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奉仕委員のオシゴト8話 後編③ 春日のツチノコはアレ!!

 2017/11/07 奉仕委員のオシゴト
この記事は約 4 分で読めます。 706 Views
奉仕委員のオシゴト8話 後編③

こんにちは。

美紗です。

 

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奉仕委員のオシゴト」読み始めました。

ネタバレ、感想等をレビューしますね♪

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ここからは8のネタバレ

 

「先生は…奉仕…いいんですか?」。

想いを寄せる春日と二人きりになるも、奉仕を求めない彼の様子に落ち込む

ところが、春日のアソコは“ガン勃ち”しており…。

 

 

8話 の考察と感想

 

泉は、凛の思いに気づいていたのでしょうか。

彼女の気遣い(?)もあり、ようやく春日に奉仕を行える凛でしたが…

その彼は一向に何もしてきません。

 

「先生は…奉仕…いいんですか?」

「ん…ああ…。テストの採点…しないと…」

「そうですか…(新婚さんだもんね…私の奉仕なんて必要ないか…)」。

 

落ち込んでいたその時、春日の股間を見てハッとしました。

「(ガン勃ちなんですけど…しかも何か滲んでる!)」。

凛の言う通り、春日のモノは“勃起”しています。

 

「(もしかして我慢してる?奥さんに遠慮してる?)」。

凛はそう感じ、思い切って言ってみました。

「春日先生…これは奉仕委員のお仕事ですし、浮気とかじゃないと思うんです。私で良ければいくらでもご奉仕…しますよ?」。

 

すると突然、彼女の下半身に抱きつく春日…

スカート越しに彼の息を感じます。

「ツチノコってのは…僕の…その…アソコの形がツチノコに似てるらしくて、付けられたあだ名なんだ…」。

 

春日の告白を聞き、凛は思わずプッと笑います。

「わ…笑わないでくれよぉ…」

「気にするほどの事とは思えないんですけど、なんかカワイイ♡」。

 

「いや…あだ名の事は別にいいんだ。その…ツチノコのせいで…痛かったらしくて…新婚初夜から嫁さんに避けられてて…」。

ズボンを脱ぎ、露わになった春日のモノ。

それを見てギョッとしました。

「(形がどうとかじゃなくて、太ぉッ!?)」

「辻林、採点…集中できないんだ。奉仕…してくれるか?」

「(怖いけど、先生の為なら…)」。

 

こうして、春日に奉仕することになった凛。

“ツチノコ”と呼ばれる彼のモノを何とか入れてもらうも、内臓を抉られるほどの衝撃を受けます。

 

一発目は無事に中出しましたが、春日からすると物足りないようで…。

「(先生まだ足りないんですね…。私…頑張りますから…)」。

…郡山と泉が見回りから帰ってくる頃には、凛自身も春日と快楽に溺れていました。

そんな中、疲れた泉は「抜きたくなったら好きにしていいから…」と寝てしまい…。

セックス中の二人に対し、一人残された郡山…

 

果たして彼が取った行動は…!?

 

次回もお楽しみに!

 

 

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⇒次のお話はコチラ

奉仕委員のオシゴト9話 後編④ 凛の安直奉仕は延々と。。。

 

 

 

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